• fontS
  • fontM
  • fontL

【2019.04.22】

2019.4.7の審査にて臨床研究「N-アッセイLA IgG4におけるIgG4関連疾患への有用性に対する基礎的検討」(整理番号 R-21-13J)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2019.04.22】

2019.4.7の審査にて臨床研究「JCA-BM6070を用いた「ナノピア® IL-2R」改良試薬の性能評価」(整理番号 R-21-12J)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2019.04.22】

2019.4.7の審査にて臨床研究「Attelica IM免疫自動分析装置による「臨床検査所要時間短縮と臨床検査過誤防止策」の検討」(整理番号 R-21-11J)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2019.03.27】

2019.3.10の審査にて臨床研究「多施設におけるDNA塩基配列決定法の精度管理体制構築― 一般社団法人日本臨床検査自動化学会遺伝子・プロテオミクス技術委員会活動として ―」(整理番号 R-20-20J)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2019.03.04】

2019.2.12の審査にて臨床研究「甲状腺刺激ホルモン (TSH) 検査の国際標準化と基準値の設定」(整理番号 R-19-1)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2018.12.21】

2018.12.9の審査にて臨床研究「TSH国際標準化準拠測定試薬と既存TSH測定試薬との相関性試験」(整理番号 R-17-12J)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2018.11.22

【2018-11.24】

菱沼が会長として、日本甲状腺学会第61回日本甲状腺学会学術集会をウエスタ川越にて開催予定です。
http://www.japanthyroid.jp/doctor/meeting.html#meeting61

【2018.05.28】

2018.5.8の審査にて臨床研究「BD PhoenixTM M50システムにおける臨床分離株の評価」(整理番号 R-10-15)が承認されました。研究計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2018.02.03】

菱沼が会長として、第34回甲状腺病態生理研究会を弘済会館にて開催予定です。

【2018.01.01】

菱沼がIFCC (International Federation of Clinical Chemistry and Laboratory Medicine) C-STFT (Committee of Standardization of Thyroid Function Tests)のMember となりました。http://www.ifcc.org/ifcc-scientific-division/sd-committees/c-stft/

【2017.10.21】

菱沼が総会長として、日本臨床検査医学会第29 回関東・甲信越支部総会を獨協医科大学 創立30周年記念館 関湊記念ホールにて開催予定です。
http://www.jslm.org/branches/assembly/index.html

【2017.04.04】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[日本電子BM6070を用いた積水メディカルIL-2R試薬の基礎的検討]が承認されました。

研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2017.01.27】

ISO15189 (認定番号 RML01190)に認定されました。

【2017.01.26】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[甲状腺癌におけるHMGA2蛋白質発現解析]が承認されました。 研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2016.04.16】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[全自動化学発光酵素免疫測定装置AIA CL1200の臨床検体(血清、血漿、血液)を用いた基礎的検討と臨床的有用性の評価]が承認されました。 研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2016.04.01】

菱沼―獨協医科大学臨床遺伝診療室 室長に就任しました。

【2016.03.31】

吉田 敦准教授が退職されました。

【2016.03.27】

菱沼―日本臨床検査医学会標準化委員会委員長に就任しました。

【2015.07.14】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[全自動免疫測定装置 HISCL-800の臨床検体(血清,血漿)を用いた臨床的有用性の評価]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2015.07.14】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[免疫測定装置 ルミパルス®G1200の臨床検体(血清、血漿)を用いた臨床的有用性の評価]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2014.05.13】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[PIVKA-Ⅱ測定試薬「SD1401」「SD1402」及びKL-6測定試薬「SD1403」「SD1404」の評価検討]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2014.05.01】

質量分析装置MALDI TOFによる細菌同定、TaqManPCRによるウイルス核酸定量検査を始めました。

【2014.04.02】

平成26年度科学研究費 基盤研究(C) 2件(研究代表者:菱沼 昭、小飼貴彦)が採択されました。

【2014.04.01】

福島 篤仁 助教が学内講師に昇格しました。

【2014.03.26】

平成25年度文部科学省補助金(装置・設備等)「次世代シークエンサー」が採択され、ION PROTON、ION PGMが導入されました。

【2013.12.20】

臨床検査機器の全面リニューアルを行いました。

【2013.11.14】

菱沼―日本甲状腺学会監事に選出されました。

【2013.04.01】

福島 篤仁 助教が赴任しました。

【2013.03.31】

沼部 敦司 准教授が退職しました。

【2013.01.01】

小飼 貴彦 准教授が赴任しました。

【2012.05   】

菱沼―International Federation of Clinical Chemistry and Laboratory Medicine (IFCC) Committee of Standardization of Thyroid Function Tests (C-STFT)のcorresponding member にnominateされました。

【2012.04.17】

菱沼-今年度も医学部学生対象「医学研究配属」に参加しています。
http://www.dokkyomed.ac.jp/dep-m/PharmTox/PharmTox/haizoku.html

【2011.12.03】

菱沼-日本臨床検査医学会 関東甲信越支部幹事に選出されました。

【2011.11.23】

菱沼-日本甲状腺学会 理事に選出されました。